これまでサッカーW杯出場のなかったタイやマレーシアのサッカーが、
かつてない盛り上がりをみせている。

なぜなら2026年のサッカー ワールドカップ カタール大会で、
アジア出場枠が4.5枠→8.5枠に拡がる事が議論されているからだ。

そんなアジアの“次世代”強豪国を舞台に実施されたアジアサッカーの原石探しプロジェクト。

 

日本を代表するビッグクラブが、日本・アジアの企業のバックアップを受けアジア3か国・15歳以下の将来有望な少年達のセレクションを行なう。

「ASEAN DREAM PROJECT」

今年は、昨年に続きマレーシア、タイ、 さらには新たにミャンマーを加えた3カ国でサッカーの選考会を実施する。
400人超のサッカー少年を一堂に集めて行われる各国でのセレクション。

この試練を乗り越えて選ばれた3カ国合同“アジア ドリームチーム”が、日本でフレンドリーマッチを戦う!

2019年 夏 アジアのサッカー少年達の熱き夏が今年も始まる!