紅白の幕と桜で賑々しく飾られた、お花見ムードの楽屋でトークを繰り広げる。先日起こった飛行機の胴体着陸事故で、機内の乗客の心境を思う謎の男は「機長のアナウンスの声は大事。冷静沈着な声やと安心する」と。この話から松嶋は、胴体着陸する事態になったときに備え、「これからは機体の下に(衝撃を吸収する)ゴムつけてもらったらええねん」と提案。さらに、「下だけやなく、コ○ドームみたいに全体に被せたらええ」と奇天烈なことを言い出し、謎の男と鶴瓶を大笑いさせる。
※差し入れは、創業70余年の東京の名店「レストランアラスカ」から「春の遊膳」。