楽屋トーク
『鶴瓶のらくだ』で福岡に行ったとき、安くておいしい居酒屋を見つけたことを話す鶴瓶。そこで松嶋も、東京でちかまろと入った店で、かなりの品数を頼み、味もバツグンなのに料金が「3000円!」と破格だったことを興奮気味に話す。すると謎の男、奥様ととある店に入り、ビールと数点の料理を頼んだのに料金は「1000円」と驚くほど安かったという話を。そしてこの大破格には、鶴瓶と松嶋も思わず納得の恐ろしい理由があった…!
※差し入れは、福岡県京都郡の「花げしき」から「おいもっち」。