楽屋トーク
楽屋に入るとすき焼きの匂いが。「ご飯、いるやん!」と言いながら、席について食べ始めた鶴瓶は、「コレ、美味しい!」と感激。「トリ鍋ってあんまり好きじゃないねんけど、コレは美味しいわ」とパクパク。同じく松嶋も「美味しい~」と箸が止まらない。そんな2人と謎の男のトークは、終始食べ物のことばかり。東京で食べたおかずたっぷりで790円という良心的な定食の話をする鶴瓶に、謎の男は自分の喫茶店のランチが720円という話をする。その内容を説明するのだが、白身フライの魚がタラかアジかで迷ってしまい、鶴瓶に「自分の店やろ?」と突っ込まれる。そんな話をしながら、鶴瓶、松嶋はすき焼きを食べ続ける。
※差し入れは、滋賀県栗東市にある「味千両」の「地鶏すきやきセット」。