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番組審議会の報告

2019年 - 4月

開催月日 平成31年4月19日(金)
出席委員 牧野明次 委員長
稲田紀男 副委員長
大竹伸一 委員
高田ほのか 委員
寺井種伯 委員
殿村美樹 委員
森島寛晃 委員
欠席委員 有栖川有栖 委員
横井省吾 委員
渡邊園子 委員
会社出席者 田中信行 社長
吉田京太 常務
大村芳徳 常務
田中威至 編成局長
山形真一郎 報道スポーツ局長
芦田順司 制作局長
竹國勝洋 スポーツ部
早坂 淳 番組審議会事務局長
内海あづさ 番組審議会事務局
審議内容 「BREAKTHROUGH〜限界突破に挑むアスリートたち〜」
2019年3月21日(木)午後12時00分 放送
放送内容の合評

審議会内容

3月の視聴者対応状況について
特別番組について

番組合評
「BREAKTHROUGH〜限界突破に挑むアスリートたち〜」
2019年3月21日(木)午後12時00分 放送
放送内容の合評

<委員の主な発言要旨>(文中敬称略)

「当事者の声を一粒たりとも残さずに拾い上げていくという現場ディレクターの執念、高揚感が良質の番組を仕上げていた」

「ミクロの視点で追いかけていたので人間性は良くわかったが、マクロの視点があればもっと楽しめた」

「旬の季節を迎えようとするアスリートだからこそ、取材の受け答えは稚拙だったけれど、すごく弾んでいた」

「学校の風景なりをもっと描いて、平素の生活の中にあるスポーツという見方が出来れば更に良かった」

「主人公の二人に漂うスケールの大きさ、透明な純粋さというものが画面から伝わってきた」

「ナレーションをしていたEXILEの松本さんがナビゲーターも一緒にした方がもっと良かったのではないか」

「彼らがあと半年、1年経ったらどういう風に変わっているのかという部分を見てみたいと思った」

「サーフィンとハンドボールのルールがわからない人の為に、競技の見どころなどを教えて欲しかった」

以上

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