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豊中妊婦殺害 懲役21年確定

6.12豊中

おととし5月、
大阪・豊中市のマンションで、
同じ階に住む妊婦を
当時1歳の長男の前で
サバイバルナイフで突き刺し失血死させ
殺人の罪で懲役21年の判決を受けた
上原亮宏(うえはら あきひろ)被告が
大阪高裁への控訴を
取り下げたことが分かりました。
これにより、
上原被告の懲役21年が確定しました。