ロシア・エカテリンブルク
ロシア第4の都市でヨーロッパとアジアの境界線に位置。軍需産業の中心地なんだとか。一方でシベリア鉄道の主要駅があって、大学や博物館、劇場も集まる文化の発信地でもあるらしい。ついこの前のサッカーワールドカップ開催地に選ばれたほか、20年の万博ではドバイに決選投票で惜しくも敗れた経験を持つなど、世界的イベント開催への情熱が半端ない強敵!
アゼルバイジャン・バクー
カスピ海西岸に位置し、旧ソ連から1991年に独立したイスラム教徒が多数を占める国家の首都。世界有数の規模を誇る“バクー油田”があって、潤沢なオイルマネーによる急速な経済成長を続け「第2のドバイ」とも呼ばれている。F1を開催したり、世界一高いタワーの建設計画があったり…まさにジャブジャブオイルマネーで万博開催も買ってしまうのか!?
2017年4月11日
2025年国際博覧会の立候補及び開催申請について閣議了解
2017年4月24日
2025年国際博覧会開催国に立候補を表明
2017年6月14日
BIE(博覧会国際事務局)総会でプレゼンテーション
2017年9月25日
ビッド・ドシエ(立候補申請文書)提出
2017年11月15日
BIE総会(第2回プレゼンテーション)
2018年3月5日~9日
BIE調査団来日・審査
2018年6月13日
BIE総会(第3回プレゼンテーション)
2018年11月23日
BIE総会(最終プレゼンテーション後、加盟国の投票により開催地決定)

ロシア・エカテリンブルク
ロシア第4の都市でヨーロッパとアジアの境界線に位置。軍需産業の中心地なんだとか。一方でシベリア鉄道の主要駅があって、大学や博物館、劇場も集まる文化の発信地でもあるらしい。ついこの前のサッカーワールドカップ開催地に選ばれたほか、20年の万博ではドバイに決選投票で惜しくも敗れた経験を持つなど、世界的イベント開催への情熱が半端ない強敵!
アゼルバイジャン・バクー
カスピ海西岸に位置し、旧ソ連から1991年に独立したイスラム教徒が多数を占める国家の首都。世界有数の規模を誇る“バクー油田”があって、潤沢なオイルマネーによる急速な経済成長を続け「第2のドバイ」とも呼ばれている。F1を開催したり、世界一高いタワーの建設計画があったり…まさにジャブジャブオイルマネーで万博開催も買ってしまうのか!?
2017年4月11日
2025年国際博覧会の立候補及び
開催申請について閣議了解
2017年4月24日
2025年国際博覧会開催国に
立候補を表明
2017年6月14日
BIE(博覧会国際事務局)総会で
プレゼンテーション
2017年9月25日
ビッド・ドシエ(立候補申請文書)提出
2017年11月15日
BIE総会(第2回プレゼンテーション)
2018年3月5日~9日
BIE調査団来日・審査
2018年6月13日
BIE総会(第3回プレゼンテーション)
2018年11月23日
BIE総会(最終プレゼンテーション後、
加盟国の投票により開催地決定)