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ロボットと協働したモノづくりの時代

もはやSFの世界。ロボットと協働しモノづくりをする時代が本格化しています。最先端のものづくり企業が集まった商談会がはじまりました。こちらは持ち運べる3Dスキャナー。レーザーで1秒間に120万の点を測定し、瞬時に3Dデータを作成。スピードは世界最速です。プログラム次第で仕事を器用に変えるロボットたちも。

【立花エレック 佐野博行技術本部長「ひとつの製品をたくさん作る時代からお客さんの要望にあわせていろんなものを少量つくる時代ロボットはいろんなことをやってくれるので活躍できる」】

SFのような技術。ものづくり現場を支えています。

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