2020年8月3日(月)『還暦で見つめる未来社会とは・・・』


1970年大阪万博の時、私は4歳でした。

残念ながら当時の記憶は非常に乏しく。
入場門の前でおじに肩車されていたこと、会場内を走っていたモノレールの風景・・・くらいでして。

ただ万国旗が描かれた下敷きを、小学生になってからもボロボロになるまで使っていました。

あれから55年後と言えば、私もなんと、還暦一歩手前。

そう2025年の大阪・関西万博が迫ってきました。

先日、会場のデザインや、パビリオンの展示などの演出を担当する
10人のプロデューサーが発表されました。



建築家や音楽家、放送作家、メディアアーティスト・・・など経歴も多彩で豪華な顔ぶれです。

どんな内容になるのか、わくわくしてきます。

そんな大阪・関西万博のことをコンパクトにまとめた動画を先日収録しました。
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