BBS
投稿受付は終了いたしました。
■ニックネーム:かず 16歳
日付:2008/10/28 23:45
スタッフさん誠にありがとうございます(・∀・)
助かりましたです☆
これからもバンバンDVD観て
元気をいっぱい貰いたいと思います!
また質問させてもらいます!笑
ありがとうございました☆
■ニックネーム:さぴえる 34歳
日付:2008/10/27 12:20
9月5日の放送で、「何故4月2日から新学期が始まるのか?」について話されていましたが、その理由について、私自身、奇しくも4月2日生まれのため、ちょっと考えたことがあったので、その考えを書かせて頂きます。おそらく合っていると思います。合ってれば、実によく考えて作られていることが伺えます。
まず、私たちの年齢は、誕生日に年をとるのではなく、誕生日の前日の24時に年をとるように法律で規定されています。何故、一見するとこんなにややこしい年のとり方にしたのか?この鍵を握るのが「閏年」なんです。つまり、もし「誕生日に年をとる」と決めておくと、閏年の2月29日生まれの人は、法律上、4年に一度しか年をとらないことになるんです。ところが、「誕生日の前日に年をとる」と決めていれば、こんなおかしな事態を防ぐことができるのです。例えば、閏年では、2月29日生まれの人は2月28日の24時に、また3月1日生まれの人は2月29日の24時に年をとることになります。他方、閏年以外では、2月29日生まれの人も、3月1日生まれの人も、いずれも2月28日の24時に年をとることになり、全く問題が無くなるのです。
ここで、新学期の話に戻ります。年齢の規定が「誕生日の一日前に年をとる」ということですから、4月1日生まれの人が年をとるのは、3月31日の24時ということになります。なので、「年をとる」という点で考えると、3月31日に生まれた人と同じグループになるわけです。他方、4月2日に生まれた人が年をとるのは4月1日の24時です。つまり、4月1日午前0時以降で最も早く年をとるのが4月2日生まれの人というわけです。
十中八九、これで正解だと思いますが、いかがでしょうか?
それでは、鶴瓶さん、松嶋さん。これからもがんばって下さい。ではまた~!!
△このページの上へ