エピソード
第2話
鬼畜モノ作家の苦悩
1月14日(水)放送
漫画編集者を目指していた大泉ましろ(桃月なしこ)が転職したのは成人向け書籍を専門に扱う「フランス出版」の“官能小説編集部”。入社してから官能小説という未知の世界に驚きを隠せずにいた。
そんなある日、編集長の玉川丈治(徳井義実)と、「鬼畜モノ」の第一人者である看板作家・神室氷雨(内藤秀一郎)の元へ向かうことに。
作品の内容からどんな人物かと緊張度MAXの状態でいたが、現れたのは爽やかなイケメンでましろは拍子抜けする。
締切が迫る中、新作が白紙状態だという神室。各所対応のため、玉川は先に帰宅することになり、ましろは「鬼畜モノの鬼」と言われる神室と部屋で二人きりになり…






