
今回は、沖縄県、
宮古島で釣り人なら誰でも憧れる夢の大物に挑む!
メインターゲットはカンパチ。
アングラーは、沖釣りのスペシャリスト・北本茂照と、
日本を代表する女性プロアングラー・児島玲子の2人。
2年前にも番組で宮古島の海を堪能した2人。
10キロオーバーのカンパチ、カンナギが入れ食いした。
今回は更なる大物を狙う。
目標は30キロ。
2人は生きたムロアジをエサにした、
泳がせ釣りで大カンパチを狙う。
まずは、エサのムロアジ釣りからスタート。
8本針のサビキ仕掛けで効率よく釣り上げていく。
この釣りは、生きエサがなくなった時点で終了となる。
十分な数を釣り上げ、宮古島の海に潜む大物達に会いにいく。
期待に胸を膨らませ、早速仕掛けを投入。
水深は230m。
仕掛けが着底したら5m程巻き上げてアタリを待つ。
ムロアジが暴れ出したら、海底で何かに追われている証拠だ。
早アワセをせず、じっくりと食い込むまで待つ。
この食い込むまでの緊張感がたまらない!
いつ来るか分からない大物とのファイト。
10キロオーバーは当たり前!
宮古島の海のポテンシャルの高さに大興奮の2人。
出るか!モンスター!30キロオーバーのカンパチ!!
ド迫力のファイトシーンの数々!
必見です!