カンブリア宮殿【東日本大震災から15年地域の未来を拓く!被災企業トップの決断】 字
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2011年3月11日に発生した東日本大震災。震災から15年たった今もなお、未来のために被災地の課題にビジネスで挑み続けるアイリスオーヤマの取り組みを徹底取材する。
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番組内容
2011年3月11日に発生した東日本大震災。マグニチュード9という観測史上最大の地震で、2万人近くの犠牲者が出た大災害だ。あれから15年…瓦礫の山だった被災地も、交通インフラなどのハード面はほとんど回復し、街並みも元の姿を取り戻している。一方で15年という区切りをもって、国をはじめとする復興活動支援は大幅に縮小する予定だ。そんな中、今もなお復興支援に尽力している企業がある。
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続き1
他にはないようなアイデアで思わず「なるほど」と言ってしまう“なるほど家電”が人気のアイリスオーヤマだ。家電の他にも、収納用品を扱うホーム事業や、マスクなどのヘルスケア事業、食品事業など幅広い事業を展開。グループの売上高は8000億円に迫る勢いだ。実はアイリスオーヤマは宮城県に本社を構える被災企業。震災時に社長として現場の指揮をとったのが、現会長の大山健太郎だ。
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続き2
未曾有の事態にトップである大山はどう決断し、どう復興させてきたのか。震災から15年たった今もなお、未来のために被災地の課題にビジネスで挑み続けるアイリスオーヤマの取り組みを徹底取材する。
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出演者
【ゲスト】アイリスオーヤマ 会長 大山健太郎
【MC】村上龍 小池栄子
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関連情報
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