村長さんに聞いてみた!ウチの村は日本一
この番組は...
全国にある町と村の数は932(*)。
そんな小さな規模の自治体には、東京や大阪を凌ぐ日本一の凄いところが数多く存在する。
番組では、そんな村や町を訪ねて人々の生活やユニークな取り組みを調査。
知られざる村や町の魅力を首長さんや住民に直撃して浮き彫りにしていく。
*出典:総務省統計局「政府統計の総合窓口」(2024年2月19日現在)
好評シリーズ第11弾!
仁淀ブルーと呼ばれるほど透明度が高い仁淀川は、国⼟交通省の全国⼀級河川の⽔質調査で、「水質が最も良好な川」に選出されている。
他にも多くの清流が流れ、川では透明のカヌーや、立ったままパドルを漕ぐサップ(スタンドアップパドルボード)を楽しむ人の姿が多い。
そんな町で、都会から移住してきたお祭り大好き男が様々なイベントを開催!流しそうめんの長さでギネス世界一に認定されたり、川でおもちゃのアヒルを使ったレースを開催。町を大いに元気づけている。
他にも水の魅力に惹かれビール造りのために移住してきた人や、ウイスキーの醸造を始めた人も。水に魅せられた人々の暮らしを追います。
この村には小さくカワイイ「キュンとするもの」がいっぱいあると聞き、調査をしてみると…
津軽海峡の荒波にもまれて育つ、上質なキタムラサキウニをたっぷり使った「うに丼」、数千年に渡り、津軽海峡の荒波が削り出した大自然の神秘的な造形を堪能できる、国の名勝・天然記念物の「仏ヶ浦」、ボリューム満点のお弁当、子供たちのオアシス「寺四駆」など個性がたっぷり!日本一小さくカワイイ村の魅力に迫ります!
春には花桃、冬には温泉を目当てに多くの観光客が訪れるこの村は「星空が日本一きれいな村」。
リポーター
比嘉バーバラ
標高1400メートルの山頂で星空を見上げる鑑賞会には多くの人が参加。今でこそ大人気のこのイベント、13年前にたった3人の有志で始めたときには、参加者はわずか10人程度だったとか。大成功の裏には「日本一の星空を知ってほしい」という村を愛する人たちの情熱がありました。
他にも夫婦で地元の伝統を守り、作り続ける「昼神小獅子」、メロンより甘い!?こだわりの絶品トウモロコシ、エゴマを使った珍しい御幣餅など、個性豊かな村の魅力を発掘します!





















































