JAPAN COUNTDOWN (ジャパンカウントダウン)

プレゼント

 

2017/4/23 OA 


<TOPICS>
KOJIMA FINAL COUNTDOWN 3rd 小嶋陽菜 卒業公演 @ 東京・AKB48劇場

小嶋陽菜が4月19日、自身の29歳の誕生日に秋葉原・AKB48劇場でアイドルとしてのラスト・ステージに立ちました。この日は「最後だから次世代を担うかわいい子たちと歌いたいと思います」という言葉通り、多くの若手メンバーが出演。自らが作り、「泣ける」というセットリストを披露しました。ライブ中盤には恩師・秋元康からの手紙もあり、最大級のねぎらいの言葉が贈られました。また昭和生まれ最後のメンバーとなっていた小嶋陽菜の卒業でAKB48のメンバーは全員が平成生まれに!実は大きな節目でもあった4月19日。国民的トップ・アイドルの新時代が始まりました。

<TOPICS>
祝 4.12 NGT48メジャーデビュー!ここから始まる握手の絆 in みなとぴあ

国内5番目のAKB48姉妹グループで新潟を拠点に活動するNGT48がメジャー・デビューSGのリリース記念イベントを行いました。そのデビュー日前の10日、11日の2日間で彼女たちは小グループに分かれて、東京、大阪など全国16都道府県へ飛び、キャンペーンを行っていました。そしてメジャー・デビュー当日、メンバーが集まった都市は…新潟!しかも、その会場はおよそ2年前、グループのお披露目ライブを行った思い出の地・新潟市、みなとぴあ。新たな気持ちで聖地に戻って来たのです。さらにサプライズ・ゲストとして同じ新潟出身の大先輩、小林幸子も登場し、後輩たちにエールを送りました。

<TOPICS>
菅田将暉 『帝一の國』 主題歌、クリープハイプSG「イト」

菅田将暉など、主役クラスの人気俳優たちが集結!豪華キャストを揃えた話題作『帝一の國』。この映画の主題歌を歌っているのがロックバンド、クリープハイプ。実は、そのMVも映画とともに注目度がぐんぐん上昇。なんと、モノマネ女王・清水ミチコも出演し、ただならぬ存在感をみせているのです。楽曲そのものも、主演の菅田将暉が「ちょっと泣きそうになりました。」と語るほど、胸を打つ作品に仕上がっています。

<TOPICS>
スピッツ AL『CYCLE HIT 1991-2017 Spitz Complete Single Collection -30th Anniversary BOX-』

バンド結成30周年!スピッツが節目の年を記念して7月にSGコレクションをリリースします。名曲とともに注目されるのは、メンバーたちのルックス。今年、メンバー全員が50歳。しかし彼らのエバー・グリーンな楽曲同様にこの若さ!驚異のヴィジュアルを維持しているのです。今から30年前、バンド結成まもない頃、26年前のメジャー・デビュー曲「ヒバリのこころ」のヴィジュアルと比べても驚くべき変わらなさ!そんな若さを武器にスピッツは来月、JAPAN JAM 2017のステージに立ちます。

<CHECK>
「back numberの歌はどうしてこんなにドラマになるのか?」

今や誰もが認める恋愛ソング・マスター、back number。その大きな魅力といえば、聴く人々の共感を得る「ドラマチックな歌詞」。実はその歌詞が映画界やMVの名監督たちに注目され、back numberの楽曲をテーマにした短編作品を続々と発表しているのです。そこで今回は、「back numberの歌(世田谷ラブストーリー/僕は君の事が好きだけど君は僕を別に好きじゃないみたい/reunion)はどうしてこんなにドラマになるのか?」をチェックします。


  
  

番組オリジナルのシングル・アルバムCDランキング・都内大型CDショップのシングルランキングを紹介。毎回ゲストから新作紹介などのコメントも。

【ナビゲーター】鮎貝健

   


  
   

JAPAN COUNTDOWN
携帯サイト
プレゼント応募もできます。
QRコード