トップページへ戻る
内医院の首席鍼医ユ・セプン(ユ・セヨプ)は鍼術に優れ、顔も男前、吏曹判書ユ・フミョンを父に持ち、出世街道を突き進んでいた。だがある日、幼なじみの世子に懇願されて王に刺鍼し、王を死なせてしまう。