これまでの放送:2013年12月21日

「デカメバルゲームin紀伊半島」

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今回のターゲットはズバリ、でかいメバル。
アングラーは、ソルトルアーフィッシングのパイオニアであり、デカメバルゲームの火付け人・村越正海と、村越と共にデカメバルを何度も釣り上げて来た房総半島を拠点に活躍するルアーマン・渡邉長士。
これまで伊豆半島、長崎の平戸島とデカメバルゲームに挑んできた2人。今回、2人が選んだ舞台は紀伊半島。

 まずは紀伊半島の南、太地からスタート。日が落ちる前の明るい時間からメタルジグをキャストして地形を把握していく。
そして徐々に辺りが暗闇に包まれ始めた。メバルは夜行性の魚、日が完全に落ちてからが、この釣り最大のチャンスタイム。メタルジグをワームに変えてデカメバルスタート。

しかし…
ベイト・地形・潮とメバルが生息する好条件が揃っているものの中々アタリが来ない。移動を繰り返し、メバルを求めて紀伊半島を駆けまわる。
 そして2日目に突入。日が徐々に傾き始めた。

その時…渡邉の竿に反応が、メバルだ!!
果たしてサイズは!?

紀伊半島を舞台に繰り広げたメバル探しの旅。
どうぞお楽しみに。
場所/ポイント
和歌山県・紀伊半島
取材地連絡先
なし
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