これまでの放送:2022年2月26日

「投げ釣りの常識を超える!キャスティズムin東北」

自由な発想で投げ釣りのさらなる可能性を広げるキャスティズム。
ターゲットは、ショアから狙える全ての魚。
舞台はキャスティズム初上陸の岩手県・三陸海岸。
アングラーは、キャスティズムの生みの親・村越正海。
そして、岩手在住のルアーマン、佐々木修。

2人は、投げ釣りでは、滅多に行かない地磯から未開のエリアを狙い撃つ。
メインターゲットは、アイナメ。
40cmを越えるアイナメは、ビール瓶サイズと呼ばれている。
果たして、特大サイズは現れるのか!?
まずは置き竿でアタリを待つぶっ込み釣りから始める。
投入直後、村越の竿に明確なアタリ!釣れたのは、マコガレイ。
幸先の良いスタートを切った。

しかし、アタリが止まってしまう。
佐々木は、アイナメの居場所を見つけるために
手持ちでルアーフィッシングのように広範囲を探る。
すると、佐々木にヒット。
見事アイナメを釣り上げた。

その後も2人は自由な発想で手を替え、品を替えパターンを探る。
果たしてその作戦とは!?

そして2日目。
佐々木の竿が大きく絞り込まれる。
今回最大の引きに期待が高まる!
出るかビール瓶サイズの大型アイナメ!!

状況に合わせた様々なスタイルで爆釣!可能性は無限大!
キャスティズムの魅力が詰まった30分!
どうぞ、お楽しみに!!

場所/ポイント
岩手県・大船渡市 釜石市
取材地連絡先