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2026年8月22日
夕方5:30~6:00放送
釣って食べて夏を満喫!
海釣り公園でサビキ&ウキフカセ釣り
「楽しいー!」「初めてグレ釣れました!」
「あーエサ取られたー!?」
熱い夏の1日、大阪の海に響く笑い声。
今回は、釣って食べて夏の1日を遊び尽くす極上プランをご紹介。
アングラーはこの3人。“みっぴ”の愛称でお馴染み、秋丸美帆。そして、大阪在住の若手アングラー、“まぁこ”こと竹内麻純と“梅ちゃん”こと梅本福祝。
舞台は、大阪府泉南郡岬町にある海釣り公園“とっとパーク小島”。ここは潮通しが良く魚種も豊富で、小物から大物釣りまで楽しめる。関西屈指の人気を誇る海釣り公園だ。
日本にはおよそ100の海釣り公園施設があり、安全でトイレもあり手軽に釣りを始められると、いま再び注目を集めている。
今回はサビキからウキフカセ釣りなど、様々な釣り方で楽しむ。まずはサビキ釣りからスタート。普段、エサ釣りはあまりしないという竹内と梅本。秋丸から手解きを受けながら、ゆっくりと仕掛けを沈めてみる。すると、梅本にアタリ。竿を上げてみると、釣れたのはアジ。「やりました。底の方で来ました」とすぐに2人に情報共有。すると、今度は秋丸に来た。こちらもアジをキャッチ、しかも4連掛けだ。この勢いに竹内も続き、アジの2連掛けに成功。立て続けのヒットにテンションの上がる3人。すると、ここで秋丸が「水面がザワザワしているのでヒラメやブリ、大物を狙ってみます。」釣れたアジをエサに、ノマセ釣りにシフト。はたして、見事大物をキャッチできるのか?
後半は最近、秋丸がハマっているという“ウキフカセ釣り”に挑戦。慣れない釣りに苦戦する竹内と梅本。エサ取りとの駆け引き、浮き沈みするウキに一喜一憂しながらも、少しずつ上達していく2人。すると、梅本のウキが勢いよく沈んだ。グレだ。ドラグが鳴りラインが出る。サイズが良さそうだ。無事にキャッチできるのか?
そして、釣りを満喫した後は釣れたての魚を自分たちで調理。アクアパッツァやカルパッチョなど絶品料理に舌鼓。
定番のサビキ釣りに、目でも楽しめるドキドキワクワクのウキフカセ釣りまで。釣り初心者でも楽しめる海釣り公園。あなたもこの夏、家族や友人と一緒にでかけみませんか?
Angler
Map
- 場所・ポイント
- 大阪府泉南郡岬町
- 取材地連絡先
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とっとパーク小島
TEL:072-447-5126




































