トンイ

毎週曜 ひる11:59~放送全60話 日本語吹替(二か国語)
+日本語字幕

これまでの放送

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04月16日(金)
第37話 動かぬ証拠

トンイの作戦でショウガ汁が塗られていた謄録類抄(トゥンノンユチョ)に触れたチャン禧嬪(ヒビン)たちの罪が、酢を使って暴かれることになる。オ・テソクら南人(ナミン)は生き残るためチャン禧嬪(ヒビン)を切り捨てることを決め、オ・テソクから命じられたユ尚宮(サングン)がチャン禧嬪(ヒビン)に指示されたと自白する。チャン禧嬪(ヒビン)は粛宗(スクチョン)に「罪は認めるが、自分の持つ力を全てかけても王妃の座は守る」と告げるが…。

04月15日(木)
第36話 逆転の罠

皆が宴会場に集められているのを不審に感じたトンイは、仮病を装い部屋に戻ろうとするが、チャン禧嬪(ヒビン)に引き止められる。一方ソ・ヨンギは義禁府(ウィグムブ)の兵が宴会場に配置されるのを見て、親衛隊の兵を宴会場にすべて集める。華やかに繰り広げられる宴会の裏側で、ある策略が進行していた。

04月14日(水)
第35話 禁じられた告白

ソ・ヨンギに問い詰められたトンイは自分が剣契(コムゲ)のかしらの娘チェ・ドンイだと認める。そして粛宗(スクチョン)には自分から話させてほしいと言うが、ソ・ヨンギはそれを許さない。一方、トンイの記録を見つけられないチャン禧嬪(ヒビン)はトンイの周りの人々を探らせ、ソ・ヨンギが剣契(コムゲ)の記録を捜していたことを知る。 トンイの裏切りに胸を痛めるソ・ヨンギだったが、チャ・チョンスからチェ・ヒョウォンの真意を聞かされ…。

04月13日(火)
第34話 消せない過去

世子(セジャ)の承認書を持った清国使節団が到着してチャン禧嬪(ヒビン)やオ・テソクら南人(ナミン)は喜びにわき、仁顯(イニョン)前王妃やチョン・イングクら西人(ソイン)には諦めの空気が漂う中、チャン・ヒジェは使節団のチンに「本物の謄録類抄(トゥンノンユチョ)を渡さねば粛宗(スクチョン)に事実を話す」と脅される。一方、トンイの過去の記録が消されていると知ったチャン禧嬪(ヒビン)は一計を案じるが…。

04月12日(月)
第33話 疫病の正体

トンイは宮殿に広がる病の原因を突き止めたいとチャン禧嬪(ヒビン)に願い出て、三日の猶予を得る。ユン氏がこれに関与していることを知ったチャン禧嬪(ヒビン)は、王妃の座を守るために汚い手が必要なら、自ら手を下すと決意する。一方、シム・ウンテクと合流したソ・ヨンギとチャ・チョンスの三人は都への道を急ぐ。そんな折トンイは水剌間(スラッカン)の女官の手をみて、あることに気がつくが…。

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