三国志 秘密の皇帝

毎週曜 あさ8:00~放送 全54話 日本語吹替(二カ国語)
日本語字幕

これまでの放送

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2月25日(水)
第43話 天下統一の願い

曹操(そうそう)を丞相に命じた劉平(りゅうへい)の元に、伏完(ふくかん)と楊彪(ようひょう)が抗議に来る。しかし、劉平と伏寿(ふくじゅ)は、曹操の天下統一を助けることによって漢(かん)王朝の威光を示せると諭す。司馬懿(しばい)は、劉平の命により罪を許され、曹操に仕えることに。劉平に会った司馬懿は、自分を売ったうえに曹操を丞相にしたことを愚かだと罵る。

2月24日(火)
第42話 囚われた司馬懿(しばい)

劉平(りゅうへい)や曹操(そうそう)たち一行は許都(きょと)に戻る。出仕を拒むために負傷したと偽っていたことが知られた司馬懿(しばい)は、曹操に牢に閉じ込められる。そんな司馬懿を救い出したい劉平は、評定を開く。司馬懿の処分について、臣下たちから様々な意見が飛び交う中,弘農(こうのう)王の位牌を持った唐瑛(とうえい)が現れ...。

2月20日(金)
第41話 激戦の果て

鮮卑(せんぴ)との激しい戦いが始まり、劉平(りゅうへい)自身も兵士たちと共に戦場に立った。鮮卑優勢の苦しい戦いを強いられた劉平たちだったが、司馬懿(しばい)が率いる援軍が到着したことで情勢が一気に変わる。劉平を心配しながらも味方を鼓舞し続けた伏寿(ふくじゅ)は、敵が退いたと聞き安堵の涙を流す。司馬懿が戦場で亡くなった潘揚(はんよう)の死体を見つけるのだが...。

2月19日(木)
第40話 指揮を執る者

郭嘉(かくか)の姿が見えないことで不安になった兵士や、鮮卑(せんぴ)の脅しに怯える町の者の声が強まる。もうこれ以上耐えられないと判断した曹植(そうしょく)は、劉平(りゅうへい)に自ら打って出ると告げる。自分が囮となるので、その間に伏寿(ふくじゅ)と共に逃げるよう促す曹植だったが、劉平は一緒に廬龍(ろりゅう)を守ろうと説得するのだった。

2月18日(水)
第39話 囲まれた廬龍(ろりゅう)

郭嘉(かくか)の死後、鮮卑(せんぴ)が廬龍(ろりゅう)の近くに姿を現す。危機を感じた劉平(りゅうへい)は、曹操(そうそう)に援軍を要請する使者を送る。しかし、曹節(そうせつ)が郭嘉から託された袋を開けると、郭嘉が盧龍に援軍を送らぬようにと曹操へ伝えていたことが分かる。そんな折、劉平が送り出した使者たちを捕らえた鮮卑が盧龍の町の外に姿を現し...。

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