三国志 秘密の皇帝

毎週曜 あさ8:00~放送 全54話 日本語吹替(二カ国語)
日本語字幕

これまでの放送

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2月9日(月)
第33話 “楊平(ようへい)はどこだ”

司馬懿(しばい)は唐瑛(とうえい)を連れて温(おん)県に帰郷する。父の司馬防(しばほう)は、王妃を連れてきて司馬(しば)家を滅ぼす気かと怒るが、そこへ唐瑛が現れ婚姻を認めてほしいと懇願する。その頃、許都(きょと)では郭嘉(かくか)が曹操(そうそう)の元を訪れていた。曹操は司馬懿の気持ちを試すために、“楊平はどこだ”と尋ねるよう郭嘉に命じる。

2月6日(金)
第32話 曹丕(そうひ)の苦悩

戦地まで来た卞(べん)夫人と会った曹丕(そうひ)は、兄を殺した黒幕が卞夫人だったことを知ったと話す。卞夫人は3人の息子のためだったと感情を荒げる。一方、曹操(そうそう)を倒すどころか助けようとする劉平(りゅうへい)に怒った司馬懿(しばい)は、陽武(ようぶ)と共に漢王朝の再興の望みが燃えてしまったと責め立てる。それでも劉平は、新たな均衡ができるはずだと反論し…。

2月5日(木)
第31話 二つとない解毒薬

曹丕(そうひ)が目を覚ますと、剣を交えていたはずの王越(おうえつ)が目の前にいた。王越は曹丕を気に入り、王氏の剣術を伝授したいと申し出る。一方、司馬懿(しばい)によって袁紹(えんしょう)の元から助け出された唐瑛(とうえい)だったが、袁紹に飲まされていた毒が体に回り倒れてしまう。劉平(りゅうへい)たちは唐瑛を助けようと郭嘉(かくか)にかけ合うが…。

2月4日(水)
第30話 勝敗の行方

袁紹(えんしょう)と戦の様子を見に出かけた劉平(りゅうへい)と伏寿(ふくじゅ)。偽の食糧庫があると罠をしかけた烏巣(うそう)から火の手が上がり、曹操(そうそう)を打ち倒したと満足げな袁紹は、もはや漢王朝には行き場がないと放言する。しかしその時、本当の食糧庫がある陽武(ようぶ)にも火の手が上がり、曹(そう)軍に落とされたという知らせが入る。見捨てられたのは漢王朝ではなく、袁紹だった。

2月3日(火)
第29話 漢(かん)王朝のための選択

袁紹(えんしょう)に皇帝であることを明かした劉平(りゅうへい)は、唐瑛(とうえい)に会わせるよう命じる。一方、皇帝が自分の側にいることを面倒と感じる袁紹は、曹操(そうそう)が攻めてこられないよう前線に劉平を送ってしまおうと考える。さらに、袁紹は許攸(きょゆう)に曹操に帰順した振りをし、皇帝が袁紹軍にいることと兵糧庫の偽情報を流すよう指示する。

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