三国志 秘密の皇帝

毎週曜 あさ8:00~放送 全54話 日本語吹替(二カ国語)
日本語字幕

これまでの放送

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12月26日(金)
第7話 許都(きょと)での再会

宮中にもぐりこみ、皇帝となった劉平(りゅうへい)に謁見した司馬懿(しばい)。そこで別れの挨拶もなく去った“弟”に対する恨みと怒りを劉平にぶつける。一方の劉平は、司馬懿との再会をなによりも喜び、皇帝となったいきさつを伝え協力を求めようと伏寿(ふくじゅ)に提案する。しかし、伏寿は曹操(そうそう)とのつながりが深い司馬(しば)家を警戒し…。

12月25日(木)
第6話 司空の屋敷へ

張宇(ちょうう)を殺し逃げる際に、毒が塗られた武器によって負傷していた唐瑛(とうえい)は、なんとか司馬懿(しばい)の手を借り傷を癒す。その頃、曹操(そうそう)の息子である曹丕(そうひ)は、皇帝を尚書台から自らの屋敷へと移動させることを満寵(まんちょう)に持ちかける。満寵は早速、曹(そう)家への移動を提案するため劉平(りゅうへい)の元を訪れるが…。

12月24日(水)
第5話 父への想い

故郷へと向かう道中で満寵(まんちょう)に行く手を塞がれた張宇(ちょうう)は、劉協(りゅうきょう)の遺灰をやむを得ずその場に埋葬する。一方その頃、温(おん)県に戻れと言う父の忠告にまったく耳を貸さない司馬懿(しばい)は、兄・司馬朗(しばろう)に自分は許都(きょと)の混乱に巻き込まれる劉平(りゅうへい)を助けるのだと許都に留まることを宣言するのだった。

12月23日(火)
第4話 老宦官(ろうかんがん)の願い

夜遅く謁見に訪れた宦官の張宇(ちょうう)は、本物の皇帝はどこにいるのかと劉平(りゅうへい)と伏寿(ふくじゅ)に問う。初めは2人に否定をされていたが、結局真実を打ち明けられた張宇は、劉協(りゅうきょう)の供養をするために帰郷させてほしいと懇願する。そんな中、楊俊(ようしゅん)が襲撃に遭った日と同じ日に火事が起きたことを怪しんだ満寵が動き出し…。

12月22日(月)
第3話 僅かな疑念

満寵(まんちょう)ら臣下の前に出ることになった劉平(りゅうへい)。用心深く振る舞う劉平だったが、その言動により様子がおかしいと怪しまれてしまう。満寵と荀彧(じゅんいく)は確証こそないものの、劉平への不信感を強めていった。一方その頃、弘農(こうのう)王祠にたどり着いた司馬懿(しばい)は、床に転がっている劉平の医書を見つける。するとその時、背後から刀の刃が…。

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