三国志 秘密の皇帝

毎週曜 あさ8:00~放送 全54話 日本語吹替(二カ国語)
日本語字幕

これまでの放送

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1月19日(月)
第18話 楊修(ようしゅう)の誤算

楊修(ようしゅう)が袁紹(えんしょう)に内通していたことを明かし、郭嘉(かくか)は楊修を牢に閉じ込める。楊修が気がかりで気が急く劉平(りゅうへい)だったが、焦っては郭嘉の罠に嵌まると伏寿(ふくじゅ)に諭される。劉平は講義のあと荀彧(じゅんいく)を呼び止め、曹操(そうそう)と袁紹の戦はどちらが勝つと思うか尋ねる。そして、自ら戦地へと赴くと伝えるのだが…。

1月16日(金)
第17話 趙彦(ちょうげん)の執念

鄧展(とうてん)が温(おん)県で袁紹(えんしょう)軍に捕まったことや似顔絵の件が腑に落ちない郭嘉(かくか)。許都(きょと)に戻った趙彦(ちょうげん)は、董妃(とうひ)の位牌を手に宮中の劉平(りゅうへい)を訪ね、本物の陛下はどこだと問う。劉平と伏寿(ふくじゅ)、唐瑛(とうえい)の3人は白を切るが、やがて劉平は心を決め真相を話す。そして、趙彦がとった行動は…。

1月15日(木)
第16話 燃え残った布切れ

温(おん)県を探る趙彦(ちょうげん)は、火事で死んだ宦官の衣が司馬(しば)家にしか納品されない絹製だと知り、さらに店の主人が描いた楊平(ようへい)の似顔絵をみて今の皇帝は楊平だと確信する。その頃、帰郷することになった楊俊(ようしゅん)が、劉平(りゅうへい)を謁見に訪れる。郭嘉(かくか)の目を恐れて話も程ほどに2人は別れを惜しむのだった。

1月14日(水)
第15話 郭嘉(かくか)の講義

楊平(ようへい)の似顔絵を求め鄧展(とうてん)が司馬朗(しばろう)を訪ねる。直前に届いた司馬懿(しばい)からの文によって、偽の楊平の顏を描いた司馬朗だったが、隣人たちも似顔絵を描かされたことを知り、慌てて鄧展を追う。趙彦(ちょうげん)は、董妃(とうひ)が生前言っていた火事の日の謎を探るため焼け跡を訪れるが、郭嘉(かくか)たちに捕まり…。

1月13日(火)
第14話 温(おん)県に眠る秘密

郭嘉(かくか)が温(おん)県に鄧展(とうてん)を送り込んだという知らせが劉平(りゅうへい)の元に入る。司馬(しば)家が危ないと思った劉平は、自ら司馬懿(しばい)に会いに行くと言うが伏寿(ふくじゅ)に止められ苛立つ。自分の部屋に戻った伏寿だったが、劉平のことが気になり再び会いにゆく。しかしそこには、劉平の不在を隠そうとする宦官の令寿光(れいじゅこう)がいるだけで…。

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